胃の痛みから、団塊の世代というもの

夏になったので、昼は寝て夜活動する生活に移行します。
昼は暑すぎて、胃が痛くなります。

実は胃が痛い理由をどう書いたか、糖尿の薬を血糖値が高いと勘違いして、飲みまくって、病院に運ばれたというまあアホな話です。
それ以来、胃薬を飲んでいるのですけれど、痛い時は無理をしません。

胃の痛みが悪化すると、歩けなくなります。
背骨から痛み、胸部の痛み、笑えないですよ。

中年の体ですから、これから自分も養生しないとなあなんて、まあ50、60から言わせると、30代なんて赤ちゃんからちょっと毛が生えた程度だとか言われていますけどね。

胃が痛い時、大体、お腹を冷やしたり、水分の取りすぎで食べ物を食べない色々ありますね。
後、パソコンのやり過ぎによるストレスも、確実にありますよね。ストレスはなんでもそうです。

団塊の世代は立派だなあと思うのは、無理してでも、日本のためにリーマン生活を続けた人達が、日本の骨格になったという事でしょうかね。
僕は真似出来るかっていったら、まあ出来ないです。というより、胃が痛くて出来ません。ええ、まあ言い訳なんですけれれどね。

昭和のリーマンは風邪を引こうが、終身雇用や大卒というものを、追求していったのだろうなと思いながら、そういう人がニートを見ると、あーあって思っちゃうのかなとも思いますけど、それはそれでいいではないですか。書きながらあんまりこちらもリスペクトしてない部分があります。

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